株式会社大林組 / ORANGE ARK

前回のBuild Live Tokyo 2010で最優秀賞の株式会社大林組が今回は大阪本店を中心とした新チーム「ORANGE ARK」で参加!

前田建設工業株式会社 / スカンクワークス

唯一4大会連続出場、第1回大会では最優秀賞を受賞している「スカンクワークス」

株式会社フジタ / FKB48

3大会連続出場の「FKB48」

東北工業大学 / BIX

今回は実務クラスでの出場となる「BIX」

BIM LABO

今回初出場となるBIM LABO

Friday, September 11, 2009

みなさま、おつかれさまでした!

48時間という長いようで短い時間を、非日常の世界で過ごされたみなさま。

私たちが昨日訪問させていただいたチームの方のみならず、参加された7つの
チームのみなさんの力に、ただただ驚きの一言です。

結果はともあれ、この期間に経験したことは、想い出とともに何かみなさんの
力になることでしょう。

みなさん、本当にお疲れさまでした!!

結局追い切れないほどのデータがアップされたので、ゆっくり楽しみながら
拝見したいと思います。

10月9日のArchiFuture会場で、お会いしましょう。
グラフィソフトも、出展していますので、一緒に盛り上がりたいと思います。

どのチームもがんばってました

BLTⅡのいよいよ残り24時間を切りました。
その中で、応援も含め各チームに陣中見舞いに行ってきました。
各チームとも疲れきっている様子ですが、後24時間。応援してます!















チーム:ストリームの東山さん 。「皆 一丸となってやってますよ!」と。
まだまだ元気そうでした。















チーム:48の石井さん、小田さん、増山さん 。
少し疲れ気味。 あと24時間、がんばってください。















チーム:スカンクワークスの瀧田さん。
今回 綱川さんがインフルエンザで離脱した中、孤軍奮闘してます。
無理しないでください。















今回初参加の新人の面々。 やっぱり若い人はまだまだ元気?















あれ。イエイリラボでお馴染みの家入さんと突撃レポートの飯田さん。
取材中です。。。















異業種コラボで一緒に参加している日野自動車のデザイナーの皆さん。
タブレットを使ってスイスイとデザインを書き上げてます。
建築のデザインも将来はこのようになると面白い。

残すところ12時間を切りました。各チーム最後の追い込みです。 無理をしないで、がんばれ!

公式ブログに、各チーム突撃レポートが掲載されています。

公式ブログに、突撃レポートということで、我らがチーム
すとりーむさん、スカンクワークスさん、48さんが紹介されていました。

チーム名の由来や、こんなに大勢でやってらっしゃるんだ!というところ
などが紹介されていて、裏側を垣間見ることができました。

どうぞ、公式ブログでご覧になってくださいね。

  >>すとりーむさん

 
>>スカンクワークスさん
    なぜか、ちゃっかりコバーチが一緒に写ってましたね(^^)

 
>>48さん

レポーターさん、お疲れさまでした!また明日も頑張ってくださいね。

Thursday, September 10, 2009

Teamwork2.0 稼働中!

今回のSKUNK WORKSさんチームでは、一足先にArchiCAD13を
お使いいただいております。その様子が、ブログで公開されました。



また使われた感想、お聞きしたいですね。

課題の敷地をVBEに。

いろいろとデータが出そろってきて、各チームの特徴が見えて
きましたね。

そんな中で、いまさらではありますが元の敷地の情報を
Virtual Building Explorer(VBE)データといたしましたので
この敷地が、各チームの計画でどう変わったかをご覧頂ける
かと思います。

VBEデータ BLT_site.zip 約4.6MB

このデータは、解凍頂くと、EXE形式でビューアが同梱されて
いるデータとなりますので、そのまま画面に3Dモデルが
表示されます。(Windows環境のみとなります。)

また、秋にリリース予定の新バージョンのデータとなっております
ので、従来のグラフィックカード必須のPCという条件ではなく
一般のPCでもご覧いただけるようになりました。

操作は、マウスとキーボードの矢印キーを上下左右に動かすだけ。
ESCキーを押すと(リリース前のバージョンなので英語で申し訳
ありませんが・・)ヘルプやメニューが出てきます。

どうぞ自由に課題の敷地を歩き回って、みなさんもどんな建物を
建てようかとプランしてみてください。

また各チームのデータが入手できたら、変換してご覧いただけるように
したいと思います。
Build Live Kobe 公式ブログ

Build Live Kobe 公式ブログ