IFCファイルをチームワークで使用する
IFC出力時に敷地形状も出力されたい場合は、[IFC変換設定]でIFC Siteを作成の項目を「IFC Siteオブジェクトから 」とすると出力可能です。
http://twitter.com/#!/GraphisoftJAPAN/status/111695304499281921/photo/1
唯一4大会すべて出場されている前田建設工業様を中心とした"SKUNK WORX"に伺いました。
第1回大会では、見事最優秀賞を獲得され、前回大会では、非常にオープンなコラボレーションを実現し、優秀賞を受賞されています。
綱川氏に今回の取り組みについて紹介して頂いていると、家入さん、IAI日本の飯田さんに遭遇しました!(後ほど詳しいレポートがアップされると思われます)
今回は4回目ということもあり、皆さん非常に落ち着いた雰囲気でした。
23人がTeamworkでコラボレーションしており、全体的な作業スピードも1回目の時よりかなり改善されているとのこと。
「今回は初心に返って設計段階のBIMを考え直す機会としたい」と綱川氏
意匠:ArchiCAD、構造:Tekla Structures、設備:CADWe'll Tfasという3つのソフトを中心にほとんどIFCでデータ交換をされているそうです。
今回で3大会連続出場のFKB48に伺いました!
今回は新入社員のみなさんにTシャツを着て頂きました!
ArchiCADのみでプランニングをされているとのことです。
今年は「BIMだからこそできる設計」というのが、審査の大きなポイントになるということで、企画段階からArchiCADを使用されているケースが多いようです。
残すところ24時間を切りましたが、最後まで頑張ってください!
恒例の差し入れを、弊社大阪の営業マネージャ笠松よりチームリーダーの中嶋氏へお渡ししました
昨年、Build Live Tokyo 2010では、チームSAFATI TOURとして出場し、見事最優秀賞を受賞された株式会社大林組。今年は大阪本店+本社の協働チームで昨年とは違ったコンピュテーションに挑戦されるそうです。
3日間の戦場となるお部屋にはPCがずらっと並び、若手中心の
みなさんが、打ち合わせされていました
今回、チームを率いる中嶋リーダーと飯田課長「ガンバリマスよ!」と元気な飯田課長